スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

web拍手 by FC2

【仙石原】金色に輝く、一面のススキ〈箱根〉

訪問日:2012年10月
満足度:ico_grade6_3h.gif 4.0

仙石原のススキ

今が見ごろの、箱根仙石原・ススキ草原です。
夕陽を受けて、金色に輝くススキ。
こんなに美しい風景を、夫の隣で見ることができてよかった。

仙石原のススキ

夕陽を浴びて、一本一本が黄金に煌めいています。

DSC03254.jpg


DSC032562.jpg
金のススキと銀のススキ。夫婦みたい。


仙石原のススキ

ススキはこんなふうに野にあって、陽の光を受けてきらめき、
風にそよいでいる姿が一番美しいと感じます。
毎年秋を迎えるたびに、ここで見た風景のことを思い出すでしょう。

仙石原のススキ


仙石原ススキ草原へのアクセス方法  (最新の情報は必ずご自身でご確認ください)

入園料無料
交通
アクセス
箱根湯本駅から箱根登山バス桃源台線(T路線)
約30分 「仙石高原」バス停下車すぐ
箱根ナビ「箱根のススキ」ページに詳しい情報が
載っています。
私たちは箱根湯本駅から桃源台線のバスに乗って行きました。
箱根登山バス 箱根湯本駅時刻表
(上記のページの上から3つめの時刻表が「桃源台」行きです)
箱根湯本から仙石高原までは大人片道840円、箱根フリーパス利用可です。

ススキ野原の見頃の時期は、ちょっと覚悟して出かけられたほうがいいかもしれません。
私たちは土曜日14時台のバスに乗りました。
バスが定刻通り来なかったためバス停にはたくさんの人が待っていて、
箱根湯本駅(始発)から乗っても1/3の人は席がありませんでした。

さらに途中のバス停に到着するたびにたくさんの人が乗ってきて、
「少しでも多くの方を乗せたいので中までおくりあわせください」というアナウンスが何度も流れました。
通常だと30分で仙石高原バス停に着くのですが、この日は45分かかりました。

そんなぎゅうぎゅうのバスでしたが、
「まもなく右手にススキが見えてまいります」という車掌さんのアナウンスとともにススキ草原が見えてくると、
わあっという歓声が。みんなで感動をわかちあえます。そして仙石高原で8割の人が降りました(笑)

上に掲載したススキの写真は、10月28日(土)の、15時30分~16時ごろの様子です。
夕陽を受けて輝くススキがほんとうに美しかったです。
いい天気でしたがけっこう寒かったので(仙石原は12度)、あたたかい服装がおすすめです。
ススキの時期は仮設トイレもあります。バス停付近に案内が出ていました。

16時ごろの帰りのバスに乗ったところ、車内にそれほど混雑はありませんでした。
ただ、道が混んでいて駅に戻るまでに45分かかりました。
箱根湯本の駅では、こういう道路事情のためロマンスカーに乗り遅れたと思われる方たちが、
手続きの長い列
を作っていました。1時間以上余裕をもって、帰りのバスに乗ったほうがいいかもしれません。

私たちも、駅に戻ってきたのはロマンスカー発車12分前。
バスに乗っている間、ひやひやしました…。急いで駅弁を買って、電車に乗りました~。

hakoneekiben.jpg

スポンサーサイト

web拍手 by FC2

【吉池旅館】箱根日帰りで、ランチと温泉を楽しむ〈箱根湯本〉

訪問日:2012年10月
満足度:ico_grade6_4.gif 4.0

DSC03209.jpg

昨日に引き続き、箱根の記事です。
運動した後はランチと温泉を楽しみたい!と思って、
出かける前にリサーチしておきました

箱根湯本で日帰り入浴+ランチができる場所を探したところ、
候補に残ったのは「天成園」さんと「旅館吉池」さんの二つでした。

天成園旅館吉池
アクセス箱根湯本駅から徒歩12分箱根湯本駅から徒歩7分
入浴料2,400円
(バスタオル・フェイスタオル・ 浴衣付
2,000円
(バスタオル・フェイスタオル付)
お風呂屋上天空露天風呂
サウナあり
時間内なら何度も入浴OK
庭園風呂
入浴は受付後2時間まで
ランチ「憩い処」利用可
【メニューの一例】
海老天重 1,200円
すくも御膳 2,200円
旬の彩御膳 3,500円

入浴料込みランチパックあり
日替わり膳 3,900円
早川膳 4,200円


ステーキハウス吉池で1人3,000円
以上の食事をすると入浴料半額
【メニューの一例】
鉄板焼きランチ国産ヒレステーキ 3,300円
ランチ+
入浴料金
☆海老天重の場合:3,600円
(1,200円+入浴料2,400円)

☆すくも御膳の場合:4,600円
(2,200円+入浴料2,400円)
☆ランチパック日替わり膳の場合:
 3,900円(入浴料込み)

☆ステーキハウス吉池の場合:
 4,300円(3,300円+入浴料1,000円)
見どころ敷地内にパワースポット
「玉簾の瀧」あり
一万坪の庭園
いろんな口コミを見ながら、うーんうーんとPCの前で悩んでいたのですが、
どうにも甲乙つけがたく…。

今回は箱根フォレストアドベンチャーで遊んだあとにお邪魔するということで、
がっつりしたステーキが食べたいだろうと踏み、吉池旅館さんに行くことにしました。
次回箱根に行ったときは天成園さんにお邪魔して、二つの旅館の印象の違いをレポートできたらいいな。


吉池旅館に到着

DSC03201.jpg 
到着しました~。箱根湯本から近いです。

旅館の敷地内にあるステーキハウス吉池さんに入ります。
土曜日の12時すぎ、予約なしで行ったところ、店内は満席
30分くらい待つとのことだったので、その場で1時間半後の席を予約して、
先にお風呂にいくことにしました。

今回私たちはステーキハウスでランチしましたが、
放心亭での入浴付ランチパックもあります。(メニューは2012年10月)
DSC03203.jpg 

お風呂

日帰り入浴は旅館のフロントで手続きします。入浴料は一人2,000円。
ステーキハウス吉池さんで一人3,000円以上の食事をすれば、入浴料が半額になります。先に入浴、あとに食事の場合でも、食後にレシートをフロントまで持っていけば
キャッシュバックを受けられました。

台帳みたいなものに名前を書くと、バスタオルとフェイスタオルを渡されました。
入浴後、タオルをフロントに返却する流れです。

庭園風呂」というだけあって、緑に囲まれた気持ちいい露天風呂でした。
ただ、この旅館のお風呂、男性はちょっと大変かもしれません…。
実は男性側のお風呂は、露天風呂と内湯がつながっていなかったのです。
移動する際に一度服を着る必要があると説明を受けて、びっくり。

男性用露天風呂と内湯の入口は5mぐらいしか離れていないのですが、
廊下を通るので裸では行き来できない造りになっています。
その点が唯一、残念でした。 (女性用はつながっていたので大丈夫でした)

お風呂の写真は撮れないので、旅館の庭園の写真を代わりに載せておきます。
お風呂も庭園も、緑がいっぱいでした。
DSC03214.jpg


10月28日時点で、紅葉の見頃にはだいぶ早かったです。
もみじが色づいた頃に訪れていたら、さぞかし綺麗だっただろうなあと思います。
秋が深くなったころがおすすめです。
DSC03210.jpg 


鯉をみるといつも、ドラマ「華麗なる一族」を思い出します。
DSC03211.jpg


ステーキハウス 吉池

さっぱり汗を流して身支度を整え、レストランへ。
今回はちょっと贅沢に、「紫峰牛ペアランチ」をオーダー。
筑波山麓産の黒毛和牛だそうです。 


サラダ・メイン・ごはん・味噌汁・食後のドリンクがついていました。
foodpic2840886.jpg


目の前の鉄板でお肉を焼いてくれます
DSC03218.jpg 
邪魔にならないようにシェフとの会話を楽しみながら、お肉が焼けるのを待ちます。
こういうときの世間話は夫担当。私と違って、全く人見知りしません。


おにくー! 焼けた―!
foodpic2840884.jpg 

付けダレは3種類。私はわさび塩が一番好きでした。
フライドガーリックをたっぷりお肉に乗せて、わさび塩をつけて食べると最高!

このあと、脂身を細かくしてこんがり焼いてくれました。付け合わせのお野菜も。
おいしかった~。ごちそうさまでした。

すべての調理が終わった後、深々とお辞儀して去っていくシェフの方がほんとに素敵でした。心が伝わるお辞儀でした。

* * *

建物にはちょっと古さを感じましたが、お風呂も食事も満足でした。
夫は、内湯から露天風呂への移動が面倒だったようなので、
女性グループのほうがいいかも(?)


吉池旅館の日帰り入浴  (訪問当時の情報です)

入浴料2,000円
(バスタオル・フェイスタオル付)
詳細は公式サイト(日帰り入浴)をご確認ください。
日帰り入浴
時間
11:00~22:00
※女性用総ひのき風呂は11:00~14:00利用不可
ランチタイムランチプランの昼食時間
 11:00~13:00(最終開始時間)
ステーキハウス吉池 ランチタイム
 11:00~17:00
交通アクセス新宿駅から小田急ロマンスカーで
箱根湯本駅下車(90分)、徒歩7分 
詳細は公式サイト(アクセス)をご確認ください。


web拍手 by FC2

【フォレストアドベンチャー】ターザンになれる! ハーネスつけて大冒険〈箱根〉

訪問日:2012年10月
満足度:ico_grade6_5.gif 5.0

DSC031892.jpg

風を感じながら、猛スピードで滑降!
みるみる景色が後ろに遠のいていって、鳥になった気分。
楽しくて気持ちよくて、思わず歓声が出てしまう。

こんな体験ができる場所が「フォレストアドベンチャー」です。
北は山梨、南は沖縄まで、全国に12施設あります。
先週末、夫とふたりで箱根のフォレストアドベンチャーに行ってきましたので
その思い出を書いていきたいと思います~。


パークの様子

パークに到着しました。箱根湯本駅から徒歩15分ほどです。
駅から無料シャトルバスも出ています。
DSC03196.jpg 


杉林の中に、アクティヴィティがたくさん。

DSC03168.jpg
下はウッドチップが敷いてあるので、転んでも痛くないようになっています。


ハーネス(命綱)を装着したところ。
DSC03194up.jpg 
これらを使って、常に安全確保をしながら進みます。

私たちは他の2組と一緒にブリーフィングを受けました。15分くらいかな。
実際にミニコースを回りながら、基本的な進み方やハーネスの使い方を覚えます。

ブリーフィングが終了したら、インストラクターなしで各自で回ります
ブリーフィングの場に集合した順に回ることになったので、私たちが一番手。
そのあとに2組が続く形に。
私たちの進みが遅いと、後ろの人が待つことになるんだと思うと、不安が…。

一つのアクティヴィティには同時に一人しかチャレンジできません。
夫に先に行ってもらって、その様子を見ながら私も進みます。

最初のほうのコースは、後ろの人を待たせてはいけない!と必死で、進むことにただ一生懸命でした。
でもそのかいあってか、後ろの組とはだいぶ間隔が空いたので、写真を撮る余裕も出てきました。

これから、いくつかのアクティヴィティを写真とともにご紹介したいと思います。


難易度の異なるアクティヴィティが36個!

それぞれのアクティヴィティには、簡単な遊び方と
1~4(最難)までの難易度が記されています。
これは2なので比較的簡単。ROPE LADDER(縄ばしご)です。
DSC03181.jpg 

はしごの横にあるロープにハーネスをつないで、一歩一歩上っていきます。

DSC03180.jpg 


これは序盤の難所。

DSC03173.jpg DSC03176.jpg  
このような足場を渡るときには、上に張ってあるグレーのケーブルにハーネスをしっかりつなぎます。
ケーブルからぶら下がったハーネスの青いほうを持って支えにし、不安定な足場を進んでいきます。
足を踏み外しても宙づりになるだけで下には落ちません。大丈夫です。

このアクティヴィティは、足場が丸太になっていて不安定です。
そのため、ちょっとバランスを崩すだけで丸太が左右にぐらんぐらん揺れました
ブランコ並みの揺れで斜めに傾いた体を起こすために、腕力が必要になります。
体幹がしっかりしていてバランス感覚のいい人は、腕力に頼らなくても進めると思います。


私が唯一ギブアップしたアクティヴィティ

箱根のフォレストアドベンチャーには全部で36のアクティヴィティがあります。
難易度4(最難)のアクティヴィティも多め。
それぞれ頑張って戦いを挑み、勝利を重ねてきたのですが、
私がギブアップしたものが一つだけありました。

これです。
DSC03188.jpg 
思い出すだけで恐ろしい…。
ターミネーターの音楽がBGMに欲しいです。


DSC03186.jpg 
このアクティヴィティ、簡単そうに見えるかもしれませんが、全然違いますっ!

足場が丸くなっているのがわかるでしょうか。
これに左足を乗せた時点で、この丸い足場が左に傾いて垂直になります。 

支えになるのは、丸い足場にあるロープとケーブルにぶら下げたハーネス。
夫(ジム通いで体力に自信あり)は、傾いた体を腕力にものを言わせて支えながら
何とか渡っていました。

DSC03184up.jpg夫が渡った直後、
ぐらぐら揺れている足場たち。
戦いの激しさを物語っています。

私は何とか二つ目の足場まで行きましたが、それ以上はもうどうしようもなくて。
「ひぃ~ 無理~!」と言いながら元の場所に戻りました。

で、私はどうしたかというと……チキンコースを通りました。
DSC03182.jpg 
普通は赤い矢印で書いたように①→②→③と進むのですが、
赤の②がどーしても渡れない私のような人のために、
青の②のような迂回路が設置されています。
難しいと思ったら、無理せず迂回路を回る手もあります。
(すべてのアクティヴィティに迂回路があるわけではありません)


ジップスライド

一番楽しかったアクティヴィティはやっぱり、ジップスライド
DSC031892.jpg
箱根には全部で5つのジップスライドがあります。 すっごく楽しい!!

体のバランスが少しでも左右どちらかに傾くと、
スライド中に体がまわり始めますのでご注意。
夫も私も、くるくるとよく回りました。上の写真はよくない例です(笑)
バランスをとるのがなかなか難しくて、奥が深いです。

4つめのスライド
に要注意です。
角度が急で一番スピードが出るため、着地が難しくなります。
私はスライド中にくるくる回った結果、背中からズザーッと着地。
もう楽しくて楽しくて、体を起こしながら笑ってばかりでした。

ウッドチップが敷いてあるので全然痛くありませんが、
着地に失敗すると服はかなり汚れます。
上下の着替えを持参されたほうがいいと思います。

私はカメラを入れたミニバッグをななめがけにしてコースを回っていました。
ジップスライドでこんなにかわいそうな感じに…。
DSC03193.jpg
でもこれを見ると、着地に失敗して爆笑したことを思い出して
ニヤニヤしちゃいます。楽しい記憶と結びついているみたい。


ターザンスイング

ジップスライドと同じくらい面白かったのがこの、ターザンスイング
コースに2つあります。 下の写真は2個目のもの。
DSC03191.jpg 
カメラマンの私の視線の先に、ネットがあるのが分かるでしょうか。
この位置からハーネスをつかってターザンのように空中に飛び出し、
あのネットに飛び込むんです!

ターザンのような体験ができます~。

ハーネスにぶらさがったら、足場から自分のタイミングで飛び出します。
そうすると振り子のようにスイングしてネットにぶつかるようになっています。
足場を飛び出すときはとっても勇気がいるのですが、いざ飛び出してみると
「爽快!」という言葉しか出ません。もう何回でもやりたいくらい。

バンジージャンプは下に落ちますが、これは大きな振り子のように前に飛ぶような感じなので、
あの胃が持ち上がるような浮遊感はありません

夫はジェットコースターが苦手です。
ディズニーランドのビッグサンダーマウンテンはOKで、スプラッシュマウンテンは「気持ち悪い」、
タワーオブテラーはいくら誘ってもついてきてくれないというレベルです。
でも、ジップスライドもターザンスイングも超楽しかったと言っていました。


コースを終えて

箱根の標準コースタイムは1時間半から2時間くらいだそうです。
私たちは1時間20分で終えました。
一番手だったので、どんどん先に進めたのがよかったのだと思います。

翌日は、起きたときから筋肉痛が…。
腕と腹筋がぷるぷるしてました。日ごろの運動不足を痛感しました。

腕とお腹ににぶーい痛みが走るたびに顔をしかめそうになりますが、
この筋肉痛の原因となったパークのことを思い出すと、顔がゆるみます。
自然の中で遊ぶって気持ちいい。
今度は別のパークにも行ってみたいです。


箱根パークへのアクセス方法  (最新の情報は必ずご自身でご確認ください)

料金3,500円
営業時間9:00~17:00
交通アクセス小田急線 箱根湯本駅から徒歩15分
無料シャトルバスあり
(9:00から毎時0分、20分、40分に発車)
詳細は公式サイト(施設情報)参照
私たちは箱根湯本駅から徒歩で行きましたが、この方法はおすすめしません。
なぜならすごく急な登り坂だったからです…。曲がり角を曲がっても坂でした。
DSC03197.jpg


参加までの流れ

あらかじめネットで予約できます。
スタート時間は、9:00から30分ごとです。

予約時間=コース出発時間なので、15分ぐらい前には施設に到着する必要があります。
到着したらまず受付を済ませ、誓約書を書きます。
(ネットで誓約書をプリントアウトして書いておいても可)

手続きが終わったら、トイレ着替えを済ませます。
ハーネスをつけてしまうとトイレに行けなくなります。
トイレは道路の向かい側の小屋にあります。
DSC03167.jpg
ここにコインロッカー(200円)、トイレ、更衣室があります。
あらかじめロッカー用の小銭を用意しておいたほうがいいかもしれません。
更衣室は一畳くらいの大きさで、一人もしくは二人でいっぱいになる感じです。

身軽になって戻ったら、ここでスタッフの方にハーネスをつけてもらい、準備完了です。
同じ予約時間の方が全員そろったら、ブリーフィングが始まります。

Enjoy!

web拍手 by FC2


プロフィール

lily
1978年生まれ。
大分県出身、神奈川県在住。
旅行好き。旅先で出合った景色を写真に撮っています。
2014年9月に男児を出産。
その後は子育て中心の生活です。

メールフォームはこちら

マイカメラ♪
SONY ミラーレス一眼 NEX-5R
(2013年2月~)


所持レンズ
SEL16F28
VCL-ECU1
SEL30M35
SEL55210
SEL18200

現在の主な使用レンズ
(2016年3月~)
小物撮影:SEL30M35(マクロ)
風景・人物撮影:SEL18200
Link
ふたりで回るパリ。(姉妹サイト)
FLOP DESIGN / CraftMAP (素材サイト)
最新記事
Archives
06  05  04  03  12  11  06  04  02  12  09  08  07  06  05  04  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09 
人気記事(2015年5月)
息子のこと
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。