2013年ソウル旅行記について

2013年お正月のソウル旅行記です。バリ島旅行のトランジットを利用した、行き8時間、帰り13時間の弾丸旅行です♪
海鮮鍋を食べたり、NANTAを観たり、スーパー銭湯に行ったり……トランジットでも楽しめました。
全部で14記事あります時系列順に確認する際には、このままお進みください。
興味のある記事のみチェックする際は、すぐ下のカテゴリ記事一覧をご利用くださいね。

2013年ドバイ旅行記について

2013年5月2日~8日、GW4泊7日の旅。個人旅行です♪
利用したのはエティハド航空、ホテルは「アル・ムルージュ・ロタナ」のクラブルーム。
砂漠ツアーに参加したり、フェラーリ・ワールドに行ったり、タクシーのぼったくりに遭ったり…濃い旅でした。
全部で40記事あります時系列順に確認する際には、このままお進みください。
興味のある記事のみチェックする際は、すぐ下のカテゴリ記事一覧をご利用くださいね。

2013年バリ島旅行記について

2013年1月1日~5日、お正月3泊5日の旅。個人旅行です♪
利用したのは大韓航空、ホテルは「ヌサドゥアビーチホテル」のクラブルーム。特にラフティングが楽しかったです。
全部で18記事あります時系列順に確認する際には、このままお進みください。
興味のある記事のみチェックする際は、すぐ下のカテゴリ記事一覧をご利用くださいね。

「ヌサドゥアビーチホテル 」カテゴリ記事一覧


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

web拍手 by FC2

【2013年バリ島旅行記02】セキュリティチェックが必要な、ヌサドゥアエリア

訪問日:2013年1月

DSC040032.jpg

写真は、ヌサドゥア ビーチホテル&スパのビーチです。
早朝だからひっそりとしていて、お散歩が気持ちいい!
今回の旅では、このホテルのクラブルームに3泊しました。

そもそも、バリ島は世界のどこにあるかというと…


大きな地図で見る

赤道のすぐ近くです。
年中あったかいですが、11月~3月は雨季で雨が多くなります。

バリ島の右下は、オーストラリア大陸。意外と近いんですね~。
そのため、オーストラリアからの観光客も多いそうです。
タクシーの運転手に聞いた話によると、あとは韓国人やロシア人(!)にも人気だとか。

ちなみに、ラフティングのツアーで一緒にチームを組んだカップルはドイツ人でした。
ヨーロッパからの観光客もちょこちょこ来ているのかな?


ヌサドゥアについて

ホテルがあるのは、バリ島のヌサドゥアというエリアです。

barimap.jpg 

ヌサドゥアは、一言で言うと「管理されたリゾート」です。
政府主導で開発されたリゾートエリアで、大型ホテルがたくさん建っています。
ホテルとショッピングセンターしかないような地域です。

このエリアに入るには、セキュリティチェックを受けなければなりません。
エリアのゲートまで来ると、警備員がタクシーを確認しに来ます。
問題ないと判断されると、タクシーを通せんぼしていたバーが開きます。
ほっとしたのもつかの間。
ホテルのゲートにタクシーが着いたら、再びセキュリティチェックです!

ヌサドゥアビーチホテルのチェックは、このエリアのホテルの中でも一番厳しいそうです(タクシーの運転手談)。
夜は後部座席のドアを開けられて、座席の下に隠れている人がいないか、足元を見られました。
トランクまで開けられます!
タクシーで外に出た場合は、これを毎日繰り返します。

旅行者のために、すべてが安全に美しく整えられているので、
ローカルの気配を感じながら滞在したい人には、このエリアは不向きだと思います。

私は前回の旅でメリア・バリに泊まって、この静かなリゾートエリアが気に入ったので、
今回もヌサドゥアのホテルを選びました。


バリの運転は荒っぽい!

バリに来て驚いたのが、渋滞です。
夕方から夜にかけてクタを通ったときは、ものすごい車、車、車
でもバリ島には電車が通っていないので、車を使うしかないんですよね。

ヌサドゥアエリアは中心地から離れているので、観光に出かける場合は
余裕のあるスケジュールにしておいたほうがいいかもしれません。
混雑する時間帯は、連休最終日の高速並みです。ちょっとずつしか動きません。


片側一車線の道路。いつもはこんな感じで車が流れています。

baricars01.jpg


でも渋滞時は、こんな風になります…

baricars02.jpg 

歩道ぎりぎりまでスペースを使って、一車線の道路に2台分の車の列!
バイクは平気で反対車線を走っています。
この渋滞に巻き込まれたときはヒヤヒヤしたのですが、
考えようによっては、これも合理的なスペースの使い方なのかもしれません(笑)

あとは追い越し運転も多かったです。
対向車が近くまで来ているのが分かっているのに、それでも反対車線に出て追い越しを始めます!
日本であれば考えられないレベルです。

反対車線を走っていた2秒間くらいは、こんな顔でした
対向車がどんどんこっちに近づいてきて、ひーってなりました。
こっちの運転はそういうもんだ、と慣れてしまうまでは大変だと思います…。

スポンサーサイト

web拍手 by FC2

【2013年バリ島旅行記03】ヌサドゥアビーチホテルのクラブルームに泊まってみた

訪問日:2013年1月
満足度:ico_grade6_5.gif 5.0

IMG_1470.jpg

今回宿泊したのは、ヌサドゥアビーチホテルのクラブルーム
このお部屋に泊まると、写真のパレスクラブラウンジでいろいろなサービスが受けられます。


 【クラブラウンジで受けられるサービス】

 ☆プライベートチェックイン・チェックアウト
 ☆クラブラウンジでの朝食(7:00~11:00)
 ☆アフタヌーンティー(15:00~17:00)
 ☆カクテルサービス(17:30~19:00)
 ☆ソフトドリンクサービス(5:30~24:00)
 ☆クラブラウンジでのWi-Fi無料
 ☆到着日のランドリーサービス(1部屋4枚)
 ☆水曜に宿泊しているとカクテルパーティーへ招待


これらが全部無料で受けられるので、
ホテルでゆっくりしたいとお考えの方にはおすすめです~。


クラブラウンジ

DSC03786.jpg

中で部屋番号を告げて確認が取れれば利用OKです。
滞在も最後の方になると、顔なじみのスタッフさんが増えてきて、
私たちの姿を認めると人懐こい笑みを向けてくれます。
それでこっちも笑顔になります。

DSC03787.jpg
スタッフの方は、男性も女性もやさしい目をしていて、
笑顔が素敵でした。

このラウンジで、朝は朝食、夕方はアフタヌーンティー、
夜はカクテルのサービス
が受けられます。
これについては本当に、言うことなしです。
サービスの提供時間内だったらいつ行っても大丈夫。詳しくは改めてご紹介します。


クラブラウンジでのWi-Fi事情

このホテルはWi-Fiが無料ではありません。←大きなマイナスポイント
料金を払えばお部屋でもネットが使えますが、クラブラウンジに行けばWi-Fiが無料で使えます。
ホテルのHPには「15分無料」と書いてありますが、なぜか制限なく使えました。
一声かける必要もありません。Wi-Fiをつかまえて使えばOKです。パスワードもなし。

ただし、Wi-Fiが飛んでいるエリアがすごく狭いです
ラウンジには、室内にソファセットが2つと、テラスにテーブル席が20席ぐらいあるのですが、
Wi-Fiはテラスでは通じません。室内に戻ると電波が復活します(笑)

DSC03864.jpg 

朝食・アフタヌーンティー・カクテルは提供時間が決まっていますが、
ソフトドリンクについては、ラウンジが開いている時間(5:30~24:00)なら
いつでもサービスが受けられます。


DSC03867.jpg 

飲み物はコーヒーだけでなく、
朝食やアフタヌーンティーのドリンクメニューと同じものを作ってくれます。

フルーツジュース(スムージー)はしぼりたて。
パイナップルやマンゴー、バナナなどから選べます。
紅茶も何種類もあって、私はベリーティーとチャイが好きでした。

ドリンクを持ってきてくれたあと、
スタッフの女性がもう一度テーブルに来たので、「どうしたのかな?」と思ったら…
この時間はソフトドリンクだけのはずなのに、 クッキーをサービスしてくれました。

ハート形のクッキーをこちらに見せるようにして、
にこっと笑顔でテーブルに置いてくれました。
お皿をよく見ると、いろんな種類のクッキーが、
それぞれ2個ずつ盛られていました。
私と夫の分です。

私たちのために気持ちを込めて用意してくれたんだと思うと、嬉しくなります。
夜の1時間は、おいしい飲み物をいただきながら、ここで本を読んで過ごしました。


web拍手 by FC2

【2013年バリ島旅行記04】中庭のスズメとアヒルを眺めながらの朝食

訪問日:2013年1月
満足度:ico_grade6_5.gif 5.0

DSC03918.jpg 

日本では、ZIP! のもこみち君を見ながら慌ただしく朝食を済ませることが多いのですが、
バリ島にいた3日間は、ゆっくり時間をかけ、栄養たっぷりの朝食をとっていました。

目の前にあるのはテレビではなく、緑いっぱいの中庭。
スズメやアヒルがかわいらしいしぐさで和ませてくれます


ヌサドゥアビーチホテルの朝食

DSC03807.jpg朝食会場はラウンジのテラス。

クラブルーム宿泊者専用なので、
落ち着いた雰囲気でゆったりと食事を楽しめます。


DSC03777.jpg
ひさしがあるので、暑くはありません。
風が通りぬけて、とっても気持ちいいです。


スズメのお気に入りの場所のようです。
一生懸命おしゃべりしています。
DSC03960.jpg


アヒルも池で泳いでいます。
 DSC03920.jpg 

たまに池から上がってきて、草の上をお尻をふりふりしながら走ります。かわいい~。


朝食の内容

卵料理とドリンクはオーダー制で、その他はビュッフェです。
卵料理はたくさん種類があったので、毎日違うものを頼んでいました。
その場で調理してくれるので、どれを食べても外れなくおいしかったです!
(正式なメニューを覚えていないので、名前は適当です)

サーモンと卵のサンド
foodpic3155336.jpg 


スクランブルエッグ
foodpic3155328.jpg 


バナナのフレンチトースト
foodpic3155339.jpg
こんなふうに甘いものもあります。(これは特におすすめ)


あとはベーシックなオムレツも食べました。
具の組み合わせでオムレツも4種類くらいあったかな。
野菜のみのオムレツがあったのは覚えています。

ドリンクもいろいろ。
フレッシュジュースが特においしいです。


ビュッフェ台へ

ビュッフェはこんな感じ。それほど品数が多いわけではありません。
あったかいおかず3種類、パン、フルーツ、コーンフレーク、おかゆ、ヨーグルト、サラダ、ハムという感じ。

nusaduabreakfast.jpg

ビュッフェをとるときに気をつけないといけないのは、ハエです。
雨季だから多いのかな? ぶんぶん元気に飛んでます(笑)
オープンテラスとつながっているので、ハエが外から入ってきてしまうようです。

要注意なのはフルーツを取るとき。
甘いにおいにつられて、ハエがたかっていることがあります~。


あったかいおかずと、ハムを載せてみました。
foodpic3155334.jpg 
色の薄いハム、気に入って毎日食べてました。
Chicken Lyonerと書いてあったのですが、ハムソーセージの一種?


フルーツ。
DSC04017.jpg


シリアルは好きな具を入れて自分好みに。
DSC04016.jpg


おかゆも作れます。
DSC03775.jpg

* * *

こんなふうに充実した朝食を、毎日1時間かけて食べていました。
きっと体も驚いただろうなーと思います。
いつもと違って、朝からたっぷりエネルギーが入ってくるから。

幸せな朝ごはんでした♪

DSC04021.jpg


次回はバリ島旅行記を2回ほどお休みして、リアルタイムのお出かけのことを書きます~。


web拍手 by FC2

【2013年バリ島旅行記05】昼と夜のヌサドゥアビーチホテル

訪問日:2013年1月
満足度:ico_grade6_4.gif 4.0

DSC03905.jpg

バリ島二日目は、ランチに出かけたときを除いて、ホテルでのんびり過ごしました。
ガーデンを散歩したり、ラウンジでお茶を飲んだり、本を読んだり。

上の写真は、ガーデンで見つけた花です。
帰ってから調べたら、spider lilyという名がついていました。
白くて小さい花で、花びらが花嫁さんのベールのように垂れ下がっていて、
とてもきれいでした。


お昼のホテル

以下は、ヌサドゥアビーチホテルのMAPです。
nusa_map.jpg
バリ島の大型ホテルはどこもそうですが、びっくりするぐらい広いです。
(この地図はチェックインしたときにもらえます)


DSC04022.jpg  DSC03823.jpg
ホテルのエントランスには、割れ門。
ロビーを守るように置かれていた像の目は、ぎょろっとしています。
日本とまったく違う文化に身を置いていることを、強く意識させられます。 


ロビーは吹き抜けになっています。
DSC03793.jpg
太陽の下に出ると暑いのですが、建物の下にいると本当に過ごしやすいです。
暑くもなく寒くもなく、風がよく通ります。
春の日なたにいるぐらいの心地よさです。


トロピカルなガーデン
IMG_1477.jpg
木々の背が高すぎて、てっぺんまでカメラに収めることができませんでした。


DSC03792.jpg 
昨日までダウンジャケットを着て過ごしていたのに、バリ島では半そで一枚です。
着るものが軽くなると、心まで軽くなります。


夕暮れのホテル

IMG_1496.jpg
日が落ちてくると、こんなふうに美しく姿を変えます。


これは先ほどもご紹介した割れ門。
写真を撮るなら断然、夕暮れ~夜にかけてがおすすめです。

DSC03852.jpg 
これは1月の17:45頃。
ライトアップされた割れ門が、深い青色の空に綺麗に映えます


web拍手 by FC2

【2013年バリ島旅行記08】難易度が高かった、カクテルパーティ

訪問日:2013年1月
満足度:ico_grade6_2.gif 2.0

DSC03854.jpg

バリコレクションからホテルに帰ってきたところ、机の上に手紙が置いてありました。
開封してみると、中には、カクテルパーティへの招待状が。

このホテルでは毎週水曜日、クラブルーム宿泊者を対象にカクテルパーティを開催しているそうです。
何だか楽しそうだし、おいしいものも食べられそう。
出欠を内線で知らせてくれとのことだったので、電話して出席する旨を伝えました。

困ったのは、何を着ていくか、です。
招待状にはこんなふうに記載がありました。
Dress code: Smart Casual

すまーと かじゅある。
……悩みます。
どういう格好で行けばいいの?
手持ちの服は、スーツケースに入っている数着しかありません。

夫「俺たしか、襟付きのポロシャツ持ってきた」
私「襟付きだったら大丈夫だよ。それ着たら?」
夫「あっ! でも下に履くやつ、ジーンズとハーフパンツとカーゴパンツしかない…」
私「ジーンズはダメだよー。でも、ハーフパンツもカーゴパンツもダメだよね…」
夫「しかも、靴がスニーカーとサンダルしかない」
私「……」

この時点で、「どうして出席するなんて言ってしまったんだろう?」と二人とも後悔

結局、夫はポロシャツに買ったばかりの麻のハーフパンツ、
私は黒のジャージーワンピを着ました。
二人とも足元はサンダルです
サンダルはこういう場にふさわしくないんでしょうが、バリ島に革靴なんて持ってきていません…。
「この格好では入れません」と言われないかドキドキしながら、会場へ向かいました。


いざ、会場へ

会場の入り口で名前と部屋番号を告げると、受付の方が
夫の胸に造花のブローチ(一番上の写真)、私の髪にフランジパニの花を挿してくれました。

会場は広くて、他に5組ほどしかゲストがいませんでした。
DSC03845.jpg 

一番気になっていた他のゲストの服装を見てみると、ピンキリでした。

そのままビーチをお散歩できそうなラフな格好(Tシャツにハーフパンツ、サンダル)の人もいれば、
長袖のボタンダウンシャツにスラックスという人もいました。
女性はリゾートワンピが多かったかな。

そこまでお堅い雰囲気ではなくて、ほっとしました。
ここにTシャツで来た方に親近感を覚えました(笑)

* * *

スタンド式のテーブルがあったので、そこで二人で食事をとろうと思ったところ、
スタッフの方が「滞在を楽しまれていますか」と話しかけてくれました。
当たり障りのない会話をして5分ほど経過。
会話が途切れてちょっと気づまりな沈黙が落ちても、
彼女は私たちの元を去る気配がなく、また新しい話題を振ってきます。

なぜ、こんなに話しかけてくるのだろう…?と思って会場を観察してみると、その理由がわかりました。
ゲストを退屈させないように、一組に一人のスタッフがついて話し相手になってくれるようです!

私と夫はただ、おいしいものが食べられたらいいなあ~ぐらいの感覚で来たのですが、
向こうはサービスのスタッフまで配置して、ゲストをもてなしてくれるようです。

ずっと話相手を務めてくれるんだと悟ってからは、
会話を盛り上げるように努力しました。全力で。

話題は、ジャカルタはバリ島よりも都会だということ、日本の地価が高いこと、緊急地震速報のことなどいろいろ。
日本の政治について尋ねられたので、説明をしようとしたのですが
国会(Diet)」という英語が出てこなくて苦労しました。

そんなこんなで1時間が経過し、彼女が「ちょっと失礼」と席を外したタイミングで、
私たちも会場を出ることにしました。

沈黙を作らないように話題を考え続け、英語を使い続けていたので、
頭が1時間ぶっ通しで自転車をこいだ後みたいに疲弊していました。
二人だけにしておいてくれたほうが気が楽だったな、と考えてしまいました。
こういうパーティに慣れている方ならよかったのかもしれませんが、
私たちには難易度が高すぎました。英語で堅めの話をするのは難しい。
食事の味は、全然覚えていません(涙)

DSC03846.jpg 


web拍手 by FC2


プロフィール

lily
1978年生まれ。
大分県出身、神奈川県在住。
旅行好き。旅先で出合った景色を写真に撮っています。
2014年9月に男児を出産。
その後は子育て中心の生活です。

メールフォームはこちら

マイカメラ♪
SONY ミラーレス一眼 NEX-5R
(2013年2月~)


所持レンズ
SEL16F28
VCL-ECU1
SEL30M35
SEL55210
SEL18200

現在の主な使用レンズ
(2016年3月~)
小物撮影:SEL30M35(マクロ)
風景・人物撮影:SEL18200
Link
ふたりで回るパリ。(姉妹サイト)
FLOP DESIGN / CraftMAP (素材サイト)
最新記事
Archives
06  05  04  03  12  11  06  04  02  12  09  08  07  06  05  04  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09 
人気記事(2015年5月)
息子のこと
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。