2013年ソウル旅行記について

2013年お正月のソウル旅行記です。バリ島旅行のトランジットを利用した、行き8時間、帰り13時間の弾丸旅行です♪
海鮮鍋を食べたり、NANTAを観たり、スーパー銭湯に行ったり……トランジットでも楽しめました。
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2013年ドバイ旅行記について

2013年5月2日~8日、GW4泊7日の旅。個人旅行です♪
利用したのはエティハド航空、ホテルは「アル・ムルージュ・ロタナ」のクラブルーム。
砂漠ツアーに参加したり、フェラーリ・ワールドに行ったり、タクシーのぼったくりに遭ったり…濃い旅でした。
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2013年バリ島旅行記について

2013年1月1日~5日、お正月3泊5日の旅。個人旅行です♪
利用したのは大韓航空、ホテルは「ヌサドゥアビーチホテル」のクラブルーム。特にラフティングが楽しかったです。
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「季節の花―桜・紅葉など〈都内〉 」カテゴリ記事一覧


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【浜離宮】咲き始めのあじさい

訪問日:2015年5月
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5月29日(土)、浜離宮で咲き始めのあじさいを撮ってきました。

浜離宮は、菜の花、ポピーで有名な都立庭園です。
ほぼ現在の姿になったのは、江戸時代の十一代将軍家斉の頃だそうです。



あじさいは、園内中央、松の御茶屋の近くに咲いていました。

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よーし、撮るぞー。いそいそとカメラを取り出します。

今回のお供は望遠レンズです。
このあじさいを望遠レンズを使って撮ると、どうなるか…



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綺麗にボケました♪
ミラーレス一眼カメラを使うと、人の目で見ている景色とは違った表現ができるのが楽しいです。



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あじさいの背景が黒と緑なのは、あじさいの向こう側にある鬱蒼とした木と葉っぱがボケているからです。



こっちは、青みがかったスポットライトを浴びているかのようなあじさい。

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幻想的です。



この青い光は、どうやって出来たのかというと…



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実は、木漏れ日です。

カメラを使って背景をボケさせると、木のうろが黒くなり、木漏れ日が青くなり、上のような写真が撮れます。不思議ですよね~。大自然とカメラが作りだすファンタジーな世界です。



中島の御茶屋で休憩

園内の池の中央に、休憩ができるお茶屋さんがあります。ここで一休憩。

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お茶の注文は御茶屋に入るときに行います。

メニューは二つ。
・季節限定 上生菓子抹茶セット ¥720
・蒸し菓子抹茶セット ¥510


番号札をもらえるので、それを持って席で待っていると持ってきてくれます。御茶屋さんには、靴を脱いで上がる形です。



ここには池が見渡せるテラス席があり、景色がよく見えます。テラス席に出るときにはスリッパを履きます。

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私が行ったときは屋内の席が満席だったので、テラス席に行きました。

この時期は、テラス席のほうが人気がありません。暑いもの! 日よけはないので、直射日光浴びまくりです(笑)



季節限定 上生菓子抹茶セットの方を注文しました。

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5月だと、季節限定の練り切りは「春薔薇」でした。

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池と緑と高層ビルを見ながら、のんびりお茶をいただきました♪


浜離宮へのアクセス方法


(訪問当時の情報です)
入園料300円
開園時間09:00~17:00
中島の御茶屋の営業時間は9:00~16:45(16:30 L.O.)
交通アクセス<大手門口>
都営大江戸線「築地市場」or「汐留」下車 徒歩7分
ゆりかもめ「汐留」下車 徒歩7分
JR・東京メトロ銀座線・都営地下鉄浅草線「新橋」下車 徒歩12分
<中の御門口>
都営大江戸線「汐留」下車10番出口 徒歩5分
JR「浜松町」下車 徒歩15分
乗り場詳細は東京都公園協会のHP参照

※中島の御茶屋に行くなら、大江戸線の汐留で降りて
中の御門口から入るのが一番便利です。
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【等々力渓谷】都心で森林浴! 川のせせらぎに耳を澄まそう〈世田谷区〉

訪問日:2014年5月
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東京23区内、しかも駅から3分の場所に、自然いっぱいのスポットがあります。

住宅街の中に突如現れる、「等々力渓谷入口」の看板。石階段を下っていけば、そこは別世界。都心とは思えない、濃い緑が広がっています!


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等々力渓谷MAP(クリックで拡大)

渓谷の全長は1km(往復2km)と短いので、ハイキングというよりはウォーキングでしょうか。厳重な装備は不要で、歩きやすい靴であればOK。木漏れ日を感じながら、ゆったりと散策できます。

お散歩スタート

よろしければ一緒に渓谷を散歩している気分で、写真をご覧ください~。

渓谷入口の階段を下りてまず目に入るのが、ゴルフ橋

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朱色の橋で、かなり目立ちます。昭和の初め、この付近に広大なゴルフ場があったことに由来しているそうです。

ここを過ぎると、視界から派手な色がなくなります。茶色と緑の自然色だけの世界になります。


緑が重なって天然のシェードになっているので、日傘いらずです。

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風が吹くたび、高い位置で葉がさわさわと揺れます。



そばを流れているのは、谷沢川。

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川のせせらぎを聞きながら、奥へと進みます。



木漏れ日が、地面や土壁に複雑な模様を描きます。

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渓谷の中は体感温度が2度くらい下がります。ひんやりとした清浄な空気に包まれます。

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一歩一歩足を進めるたびに、強張っていた部分がほどけていくような気がします。

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……いかがでしょう?こんな感じで、ゆっくり歩いて片道20分の自然満喫お散歩コースは終わりです。ゴールの等々力不動尊まで辿りついたら、今来た道を折り返すか、住宅街に抜けてから駅に戻ることになります。

等々力不動尊の近くに「雪月花」というお茶屋さんがあるので、夫と私はそこでいったん休憩することにしました。


ラムネでちょっと休憩

雪月花さんは、等々力不動尊に上がる階段のたもとにあります。

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くずもち(お茶付)は残念ながら売り切れ。 ラムネ(200円)にしました。ビー玉が栓になっている、懐かしい瓶です。栓はお店の方が開けてから渡してくれました。

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木漏れ日がスポットライトみたいになっていたので、ラムネを乗せてみました。ミュージカルのソロナンバーを歌っているみたい。

* * *

渓谷の長さが、短すぎず長すぎずでちょうどいいので、近くにあればお散歩に通うのになあと思いました。車と電車の音を聞きながら近所を歩くのと、等々力渓谷を歩くのとでは全然リフレッシュ度が違います! 体中にしずかなパワーがみなぎってくるようで、とても気持ちが良かったです。

道が舗装されているわけではなく、ところどころ水たまりのような箇所があったので、歩きやすい靴がおすすめです。夫も「こんなところがあったんだね~」と気持ち良さそうでした。

等々力渓谷は無料スポットなので、「交通費とラムネ代200円しかかかってないね」と笑ってました。あらゆる意味でヘルシーな休日を過ごした気がします~。


等々力渓谷へのアクセス方法


(訪問当時の情報です)
入場料無料
入場時間自由(一部、夜間閉鎖エリアあり)

雪月花さんの営業時間:11:00~18:00(土日祝は10:00~)
雨天休、1~3月は土日祝のみ営業
交通アクセス東急大井町線「等々力」駅から徒歩3分
(等々力駅は、二子玉川から2駅、自由が丘から3駅)
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(+)遠出しなくても自然に触れられる
(+)ウォーキングにちょうどよい距離


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【昭和記念公園】一面の菜の花とポピーを見ながらピクニック〈立川〉

訪問日:2014年5月
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GW後半初日は、昭和記念公園にピクニックに行ってきました。

昭和記念公園というのは東京都立川市&昭島市にあり、とにかく広いことで有名です。総面積は180ha。ディズニーランドとディズニーシーを合わせた面積が約100haなので、それよりも広い計算になります。

花と緑が多く、芝生エリアも広いので、ピクニックにはもってこいです!
では、入園してみましょう~。


園内にはいくつか入園口があります。今日は西立川口から入ります。

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入園は有料で、一人410円です。券売機でチケットを買って入ります。お腹が空いているときに書いているので、写真の木が巨大ブロッコリーに見えてしまう。。。


西立川口から15~20分ほど歩くと、「みんなの原っぱ」というエリアに着きます。
感じてください、この開放感!

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いまどき、ボール遊びが思う存分できる場所ってないですよね。ここではたくさんの人がキャッチボールやフリスビーに興じていました。日を避けて、木の下でお弁当を広げている方が多かったです。

中には、UV加工済みのビーチテントで食事をしていた人たちもいました。とても快適そう。欲しい。



5月3日だと、ちょうどポピーが見ごろでした。ポピーは、みんなの原っぱエリアに咲いています。

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綺麗なポピーを見ながら、「いただきます!」

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私が作ったものではなく、小田急のデパ地下で調達したお惣菜です(笑)  紙皿と紙コップは持参しました。紙皿に乗せるだけでも気分が出ます♪ いいお天気の下、お花を見ながらの食事が楽しい。

私たちのように途中でお弁当を買おうという方は、青梅線への乗り換えで立ち寄るJR立川駅でも食料調達が可能です。立川駅構内には駅ビル(ecute立川)があって、お惣菜やおいしそうなパン、酒類、飲みものを買うことができます。改札を出ないで買えるので便利ですよー。

公園内には飲みものの自動販売機もありますし、レストランもあります。お酒の自動販売機はなかった気がするので、飲みたい方は持ち込みがおすすめです(園内への酒類の持ち込みは禁止されていません)。ゴミ箱もありました。


名物、チューリップソフトが食べたい

昭和記念公園はチューリップの名所としても有名ですが、5月3日だと残念ながら見頃は過ぎていました。

ただ、フラワーフェスティバル開催中(2014年は3/21~5/25)はみんなの原っぱの売店でチューリップソフト(300円)が販売されています。お店には10人くらい人が並んでいたので、夫に購入を任せて、外で待っていました。

7分後、夫がソフトクリームを持って店から出てきました。

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これを見たとき、私の頭の中にはてなマークが浮かびました。

私「あれ? チューリップソフトって白いんだ?」
夫「それがさー、チューリップソフト、売り切れだった」
私「!!!」
夫「チューリップソフトがないなら買うのやめようかとも思ったんだけど、『じゃあ普通のソフトでもよかったのに~』って文句言われる未来が見えたから、これ買ってきた(笑)」

夫よ、その判断は正しい…。一言一句違わず同じ台詞を言う自信がある(笑)

ということで、ふつうのソフトクリームをおいしくいただきました。買ってきてくれてありがとう。「この人、私のこと分かってるなあ」と思ったひとこまでした。13:30にはチューリップソフトが売り切れていたので、欲しい方はお早めにどうぞ~。


一面の菜の花

ポピーと同じ頃に見頃になるのが、菜の花です。下の写真、矢印で示したあたりが、黄色い帯のようになっているのがおわかりでしょうか~。

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みんなの原っぱの端に、一面の菜の花畑が広がっています!

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ちょっと土臭い春の匂いが辺りいっぱいに広がっていました。

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GWの昭和記念公園は、友人グループというよりも家族単位で来ている人が多かったです。3世代の家族連れもいたし、ベンチに腰掛けて休む老夫婦なんかも。みんな柔らかい笑顔で休日のひとときを楽しんでいました。なんだか、幸せの象徴みたいな場所でした。

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昭和記念公園へのアクセス方法


(訪問当時の情報です)
入場料410円
営業時間9:30~18:00(季節によって異なる)
交通アクセスいくつか入園口がありますが、
記事でご紹介したみんなの原っぱに行くなら
西立川口から入園するのがおすすめです。

西立川口:JR青梅線・西立川駅より約2分
※新宿から西立川駅までは約35分
※西立川口からみんなの原っぱまでは徒歩15~20分
詳細は公式サイト(交通アクセス)参照
園内マップはこちら
個人的満足度ico_grade6_3h.gif 4.0
(+)桜、チューリップ、ポピー、菜の花、紅葉が楽しめる
(+)フリスビーで遊べるくらいの広さ
(+)緑が多くて気持ちいい場所
(+)園内はとにかく広いので、健脚な方におすすめ

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【巾着田】500万本の赤い彼岸花を見に行く 〈埼玉〉

訪問日:2013年9月
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毎年お彼岸の時期になると咲く彼岸花。
この花を愛でるのに最適な場所が、埼玉県の巾着田(きんちゃくだ)です。

最盛期にはこのように、赤いじゅうたんを敷き詰めたようになります。
その数、約500万本!

これだけの数が、なぜ巾着田に集まっているのでしょう…?
理由は、巾着田の地形にあるのかもしれません。

群生地は、高麗川(こまがわ)の川沿いにあります。
河川の増水などにより流れてきた漂流物の中に混じってきた球根が漂着し、
この地に根づいたものと考えられているそうです。


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こんなに美しい彼岸花ですが…実は有毒植物です。
リコリンが含まれており、誤食すると吐き気やおう吐、中枢神経の麻痺などの症状が出るそうです。
おそろしや…。
白雪姫の毒りんごみたい。


妖しくも麗しい彼岸花のイメージに沿うように、写真を撮ってみました。


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…美しいものにはお気をつけください。


巾着田へのアクセス方法  (最新の情報はご自身でご確認ください)

入場料彼岸花の開花時期は有料(300円)
※2013年は9月10日~10月15日
営業時間9:00~17:00
交通アクセス西武新宿線高麗駅から徒歩15分
(池袋から高麗までは約60分)
詳細は公式HP参照
※上記のページで開花状況が分かります。

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巾着田にはこんなふうに散策道があります。両側にいっぱいの彼岸花。
カメラ好きな方々がたくさんいました。

高麗駅発着の電車は1時間に2~3本しかないのでご注意ください。
駅前には時間をつぶせるカフェやコンビニがありません。
駅に戻る途中、阿里山カフェという素敵なカフェを見かけたので、
そこで休憩してもいいかも。

高麗駅には改札外に綺麗で新しめのトイレがありました。
巾着田にも公衆トイレがあります(こちらは利用してないので使いやすさは不明です)

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赤い彼岸花の中に、たまに白い彼岸花が咲いています。
ぜひ探してみてください♪

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【千鳥ヶ淵】満開の桜を見に行く〈九段下〉

訪問日:2013年3月
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東京の桜が早くも満開だと聞いて、夫と二人でお花見に行きました。
今年は、観測史上2番目に早い満開となったそうですね。
春が急ぎ足でやってきてくれたようで嬉しいです。

写真は3月24日(日)の千鳥ヶ淵の様子です。
お天気があまりよくなかったのが残念でしたが、
今年もこうして夫とふたり、美しい桜の下をお散歩できてよかった。


さくら散歩スタート

はりきって朝9時前に、九段下駅に到着しました!
桜を見ながら、千鳥ヶ淵のボート乗り場に向かいます。

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(上の地図で紫の矢印を引いた)大通りの写真。
DSC04920.jpg  
ここも桜が綺麗です。
歩道橋にのぼると、奥まで見渡せました~。


上の地図でピンク色の矢印を引いた、千鳥ヶ淵の写真。
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お堀に沿って、桜がわさわさっと咲いています。
たっぷりと花がついた枝を、しなやかに伸ばしています。


千鳥ヶ淵のいいところは、この桜をボートに乗って眺められるところ。

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見頃の時期の千鳥ヶ淵は人でいっぱいですが、
このボートに乗れば、二人だけの空間でお花見をすることができますっ


ボート乗り場は混むだろうなーと思ったので、
9:30の営業開始に合わせて、頑張って早起きして向かいました。
でも、9:15ごろボート乗り場に着いたときには、
「どこが最後尾?」と言いたくなるくらいの長い列が…。

とりあえず並んでみたものの、この人の量だといつ乗れるのか不安。
そんなとき、警備員さんが他の人の質問に答えているのが聞こえました。
すでに100人以上並んでいます。この調子だと、2~3回転ぐらい待つんじゃないでしょうか。
ボートは最大30分まで利用できるので、皆さんがどれくらいの時間利用するかわかりませんが、
1時間~1時間半ぐらい見ておいたほうがいいかもしれません」とのこと。

――夫と顔を見合わせる私。

かなり待つかもという話を聞いて、
夫はあきらかに「もうボート乗らなくてもいいじゃん」という顔をしています。
うーん、どうしよう。

このボートに乗りたいがために、早起きして頑張ったのですが
天気が悪くて寒い中、立ちっぱなしで長時間待つのはつらい。

「…ま、桜が見れたからいっか!」という結論に達したので、
ボートはあきらめて、地上から桜を見て楽しむことにしました。 



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桜の振袖の中を、カラフルなボートが進む様子がとても綺麗でした


千鳥ヶ淵ボート乗り場へのアクセス方法  (最新の情報は必ずご自身でご確認ください)

使用料30分800円
営業時間2013年は3月22日(金)~4月7日(日)
9:30~20:00(乗船受付は19:30まで)
詳細は千代田区観光協会HP(千鳥ヶ淵ボート場)参照
交通
アクセス
東京メトロ九段下駅より徒歩10分ほど
(桜の季節は人がいっぱいで、15分ぐらいかかるかも)
ボート乗り場の場所は、記事内に載せた地図をご参照ください。
乗り場の近くに公衆トイレがあります。



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プロフィール

lily
1978年生まれ。
大分県出身、神奈川県在住。
旅行好き。旅先で出合った景色を写真に撮っています。
2014年9月に男児を出産。
その後は子育て中心の生活です。

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SONY ミラーレス一眼 NEX-5R
(2013年2月~)


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